大分で、お気に入りフレンチ(^_-)

大分に住んでいたころから、ここの料理が好きだった


久しぶりに来訪

大分では、ふだんはついつい鮮魚系に行ってしまうのです


DSCF6651.jpg 地ダコのソテー

うう  のっけからブレてる


壁には、フレンチというより南欧料理だと、

書き添えてありました




DSCF6654.jpg ワインは、これです

シェフに、

「予算は5~6千円くらいで、ブルゴーニュはむりでしょ?」

と揺さぶりをかけてみた



「お好みはどんな感じですか?」

と聞かれ、

「ええっと、しっかりしたものは好きだけど、ボルドーはまだ暑苦しいからちょっと。。」

と、難しいことを言ってみた


そしたら、このワインが6200円で出てきた

オンリストしていない、おススメのブルゴーニュ。


こちらは、カジュアルなビストロ風の雰囲気なので、

ワインに張り込まないのです(ただのケチ)


DSCF6650.jpg 自家製サーモンのスモーク

これは、danekoがニュージーランドのワイナリーで食べているものに近い

うん、好み



DSCF6652.jpg 白身魚のムニエル

聞いたことのない白身だったが、大分での呼び名だろうな。。。


魚の仕入れがよい



DSCF6653.jpg これこれ、

定番の、若鶏ときのこのクリーム煮

このあと、牛ほほ肉のワイン煮込みやピザも食べた

この日、土曜日にもかかわらず、

お客はdanekoたちだけでした


ワイン込みひとり6000円でたっぷりアラカルトを堪能しました

ワインにもっと張り込んであげればよかったかも

地方都市でフレンチはきびし~

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