南島ハイライト㉝最終章・No.7じゃなくてNo.4(^_^;)

  昨晩、記事を書いてから、

お店の情報をもう一度調べてみようと思ったら、

あれれ? No.7など無いではないか。。。(?_?)


もしかして、数字を間違えたかと、検索し直すと、

やはり、

No.4 の間違いであることがわかった


。。。すみませんm(__)m


実はNo.7 というのは、


セントラル・オタゴのクロムウェルで泊まったモーテル近くのレストランであった


この店もまた、モーテルの主人のススメだったので、

混同してしまっていたのだ (お恥ずかしい・・)


あと、No.5 というのもある。これはオークランドのレストランだ。


そう、そして、No.4 というのは、

danekoたちのモーテルから歩いて数分であった



植込みのアプローチを歩き、入店したところ、


一見普通のパブである





お天気がいいので、外の席が人気



でもdanekoたちは紫外線と煙草の煙がコワくて


インドアの席にした




サーモンのパスタとカラマリ(イカ)のフリット♪


そしてピルスナー系のビール(娘danekoの大好物w)

と、白ワイン


うん、味は悪くない







調子に乗って、チキン・シーザーサラダも。

娘danekoがアンチョビ抜きで頼み、

これもGOOD






これ、チキンの断面が見える側


食べながら飲みながら、周りを観察していると、


金持ちそうな身なりのお客がどんどん入ってくる


(?_?)



そう、後でわかったのだが、


この界隈は、


クライストチャーチの高級住宅街であった


ふだんは何の仕事してるのか分からないが、

日曜日の午後を非常に優雅にビールやワインと過ごしている






この奥のテーブルに座っている、オジサン3人組は、


店に入ってくる女性客の品定めがお仕事。。。


だって、美人が入ってくると、

ものすごい目線で追っているのだもの・・


3人でガン見しているから丸わかり


とある熟年のカップルが入ってきて、

オクサンがすごいスタイル好かったので、

あまりにガン見する男たちに嫌気がさし、

ご主人はdanekoの隣のインドア席に変わったくらいだ


いいトシをして・・なんて言われない、

ニュージーランドの熟年エネルギーに、


danekoたちは圧倒され、

ものすごく可笑しくもあった


入店時は時間が余り過ぎるかと思ったが、

3人の面白オジサンのせいで時はすぐに過ぎ、





モーテルへ戻って空港シャトルの時間となった。

もう夕暮れ


そうそう、トイレに預けたリモワのスーツケース、

受け取らなきゃ~




で、クライストチャーチ空港へ向かい、

ヒコーキ乗って1時間と20分






もうオークランド空港です


スーツケースを受け取っています。


様々なできごとがありまくりの、NZ南島の旅


また行きたい、ワインと湖と氷河のリゾート


シリーズの最後まで読んでいただき、ありがとうございますm(__)m

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