オークランド食べ歩き・餃子バーのお得なパーティコース

gyoza bar 201903 beef tataki
日本では新元号「令和」に湧いてるようですね。

その発表前夜、

danekoたちはポンソンビーでパーティコースを楽しみました〜♬


The Gyoza Bar



ポンソンビー・ロード沿い。

日本人経営の、日本人スタッフによる運営。


danekoがちょくちょく2次会やバー使いでお世話になっているお店。

オープン当初から通っているかな。。

ワイン一杯だけのときもあるので、あまり過去記事はない。




いま、餃子が熱い、オークランド。

ガイジンさんでも、Gyozaが大好きって人、多いんですよ。


まあ、

大抵は日本の餃子と中華系の餃子の区別はついてないけどね。。(^_^;)


餃子バーのお得なコース



実は、ホームページに記載はない。


daneko
なんで載せないの(?_?)


と聞いてみたところ、

そんなに積極的には宣伝しておらず、

基本、常連さん対応なのだという。


もちろん、日本人なら大丈夫。

お店に電話して聞いてみよう。


あまりにどんちゃん騒ぎするキウィの若者グループを避けるため、

お店もお客の選別が大変なエリアであるらしい。


お店の人は、


マネージャSさん
泥酔系のグループが来るとちゃんとしたお客さんが遠のくんですよ。女性一人でもふらっと寄れるバーにしたいので。

と、選別の理由を語っていた。


確かに、

シティなどより泥酔系&若者の多いポンソンビー事情なのだろう。


BYOコース



この日、danekoたちがお願いしたのは、


gyoza bar 201903 party
35ドルのBYOコース。

手前のパースニップのチップスが大人気でした!


このコース、なんと!

ワインのお持ち込みができるのだ。


コーケージ・フィー、つまり持ち込み料は、

一本8ドル。


Sさん
持ち込みはお2人で一本までにしてもらってます。。


と、マネージャさんは言っていた。

酔い過ぎてもらっては困るからみたい(^_^;)


いやはや、いろいろ酔客対策が大変なんだなあ。。。


コース料理は柔軟対応



餃子バーのトイレには、

3つのコースメニューが貼ってある。


広々としたトイレでひとりになり、

ほっと我に返った瞬間、

danekoはこのメニューを見つけたのだった。


料理内容は随時変わるそうなので、

ここには載せないけどごめんなさいm(_ _)m


gyoza bar 201903 beef tataki
牛たたき。


この日は女性メンバーから、

揚げ物が多いのはちょっとね・・との意見が出ていた。


なので、お店の方と相談し、

エビカツの代りにこのお料理に。


そして、枝豆などは省略してもらい、

サラダをたっぷり添えてもらった。


お店のメニューにない料理がいろいろ出てきた。

7人も集まると、コースメニューは楽ですね(^^)v


gyoza bar 201903 gyoza
お待ちかねの餃子もたっぷり有って大満足。

ホントお世話になりました。

ごちそうさま〜(^o^)


アクセス


The Gyoza Bar

171 Ponsonby Road, Auckland



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