Sake Bar Iccoで、お気に入りのカレーうどんと自家製のお漬物(^^)v

sakebar icco 201707 curry udon

キングスランドのSake Bar Iccoには、

よく行くのだけれど、その都度アップしないことも。。

 

そのわけは、danekoのワンパターンな注文にある。

いつもだいたい、おんなじ物を食べているから、

 

写真を撮ってもデジャブのようでお恥ずかしい(^_^;)

 

で、お誕生日の次の日も、変わりばえしないラインナップ。

 

sakebaricco 201707 tsukemono

最近は、まず漬物から始まる。 7.5ドル。

発酵食品を取りつつ、日本人であることを噛みしめるのだ。

 

しかし、3分の2は娘danekoが食べているような気がする(^_^;)

 

 

sakebar icco 201707 pickles

ちょっとアップ。

野菜類は日替わりだが、カリフラワーと人参が特に美味しい。

 

さあ、空腹の胃腸をお漬物で整えて、と、

 

 

sakebar icco 201707 springrolls

刺し身の前菜バージョン、スプリング・ロール(春巻き) 18ドル。

 

これ、フレッシュなマグロの赤身とエビ、

各種香味野菜を、ライスペーパーで巻き、

 

ポン酢醤油ベースのIcco特製のタレで和えている。

もう、病みつきになってしまう一品だ。

 

そして、刺し身系でもう一品。

 

sakebar icco 201707 carpaccio

カルパッチョ。23ドル。 白身2種でした。

タイとタラキヒだったかな。美味しかったあ♪

 

カルパッチョ・ソースは上記の春巻きのと同じ感じだけど、

ポン酢しょうゆ大好きなdanekoはいくらでも食べれる〜(^^)v

 

思えばIccoのポン酢って、めっちゃdanekoの好みなのだ。

日本を遠く離れ、自分の味覚に合う日本食が食べれるシアワセ♪

 

 

sakebar icco 201707 karaage

唐揚げ。 14ドル。

 

これまた醤油ベースの下味が病みつき系なのだ。

もちろん、いい具合にサクッとカリッと揚がっている♪

 

鶏肉の切り方もいいのだ。

これ、他の日本食のお店もマネして欲しいなあ。。。

 

sakebar icco 201707 curry udon

出ました! 特製カレーうどん。

 

牛すじ肉がたっぷり入った濃厚なおだしに、

細めのおうどんがほどよい煮加減で絡まっている、

 

大変に官能的な食べ物である。

いつかひとりで全部食べてみたいものだ。

 

さあ、ここで昨日の記事に戻って誕生日ケーキとなる。

 

結局、

AMANOとSake Bar Iccoを二日間で楽しんだdanekoのお誕生日。

 

ひっそりと、シアワセな食べ歩きであった!(^o^)!

 

Sake Bar Icco

601 New North Road, Auckland

お店の裏に駐車場あります。

モーニングサイド・トレインステーションから徒歩5分。

 

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フン、油断してると出バラよ(~_~メ)

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