オークランド食べ歩き・みんな大好き Sake Bar Icco

sake bar icco 201907 curry udon


danekoのウチからイッコーまで、

クルマで5分ほどと近い。


で、

ときおりゲスト用の料理をお願いすることがある。


この日は、

そのテイクアウェイの打ち合わせでお邪魔しました。


もちろん、ディナーもついでに食べて。

どっちがついでかわからないけど。。(^_^;)


ディナータイムは日本からの連絡満載



この日は、日本からの仕事の連絡が入り、

Sake Bar Iccoに着いたのは午後8時過ぎ。


日本はちょうど仕事終わりの時間帯で、

席についてからもメッセージ三昧(@_@)


ちょうどお店も忙しかったので、

まずはスマホでお仕事を終わらせようとがんばった。


ケータリングの打ち合わせは、

食べたあとでいいのだし。


でも、なぜだかこういう外食の日に限って、

メッセージが多い気がするのだが・・

daneko
誰かがdanekoの食べ歩きの邪魔をしているのだろうか?


などと、おかど違いな被害妄想にやられる。。。


おひとりさまでも、イッコーへ



おひとりさまに朗報。

Sake Bar Iccoでは、

ハーフの設定ができるメニューが。


あ、もちろんおひとりさまに限りますよ(^_^;)

お二人以上なら、通常メニューを頼んでね。


この日も、

漬物とカレーうどん以外がハーフです。

おかげさまで、いろいろ食べれて満足〜(^^)v


最近のdanekoのオススメをお知らせしますね。


野菜→魚→肉→〆



そう、

GI値が上がらないよう?


というか、空きっ腹にいきなり、

揚げ物などを入れないように気をつけている。


ワインもそうなのだが、

軽い料理→重い料理 の順番で食べる。



sake bar icco 201907 pickles
というわけで、まずは漬け物。

ジャパニーズ・ピクルスはいいですよ(^o^)


こちらのは、浅漬タイプだけど、

とってもホッとする、かつ、

ワインのつまみにもなる。


つまみとするなら、

白ワインかロゼワインがいいです♬


sake bar icco 201907 carpaccio
お次はお魚。カルパッチョ。

お魚は、シェフのイッコー君のチョイスで。


これは和風のポン酢ソースがたまらない。


あ、付け合せのビートルートを、

お刺身に巻いて食べてください。


そうすると、シャキシャキのビートルートと

お刺身とソースがトリプルで楽しめるのだ(^q^)


いかん、書いてて食べたくなってきた。


sake bar icco 201801 spring roll sashimi
スプリング・ロール。

今回は頼んでないので、

過去記事からの抜粋画像ですが。


これもカルパッチョとともに押す一品。


メインと〆はいつも迷う。。



お魚メニューはそんなに迷わない。

いつもだいたい、

カルパッチョかスプリングロール。


もしくは両方を食べるのでOK。


だけど、肉メニューはいつも迷う。

Iccoの肉メニューでは、


1. 味噌カツ(鶏カツです)
2. 唐揚げ

そして、肉じゃないけど、

3. 天ぷら


のどれにするかでとても悩む。

どれも捨てがたい魅力がある。


食いしん坊の同行者だと、

このうち2つ食べれることもあるけど。


だいたいは、3. の天ぷらを捨て、

1. か 2. を取ることになる。


この辺はもう、好みとしか言いようがない。


sake bar icco 201907 crispy chicken
で、じゃ〜ん!


迷った末のチョイス、唐揚げです。

なぜだろう。

海外にいると食べたくなる、鶏の唐揚げ。


〆はやっぱ、アレですよ、アレ



ひそかな裏メニューらしく、

他人が食べてるのを見たことはない。


が、

イッコーのカレーうどん

一度はお試しあれ。


純子ちゃんかお店の人に聞いてみてね。

ある時はあるんです(ー_ー)!!


sake bar icco 201907 curry udon
出た〜! カレーうどん。

牛すじのカレーです。


和風のお出しが効いてるタイプなので、

思ったよりあっさり食べれます。

いただきま〜す!


sake bar icco 201907 udon & wine
赤ワインの残りとともに。


この日はスパイスが穏やかだったので、

ワインと喧嘩せず、いただきました。

(だったらもう〆じゃないのでは。。)


カレーうどん単体でいうならば、

もちょっとスパイシーでもいいかな。


イッコーくんお手製のカレーうどん、

いつもちょっとずつ違うのが、手作り感満載でいい。


このあと、

翌々日のテイクアウェイを打ち合わせ。


ゲストもSake Bar Iccoの常連さん達なので、

お好きなメニューを作ってもらうことに。


少人数の集まりだったので、2日前で間に合ったけど、

たくさんの時は早めにお願いしないとね。


それと週末などは忙しすぎるので、

やってもらえないかもしれません。。


ハア〜♬

これでdanekoの貧相な手料理が目立たないゾ。

いつもお世話になります〜m(__)m


アクセス



Sake Bar Icco

601 New North Road
☎ 09 849 7268



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